ブライダルモデルやアーティストとして活動されている桑田真澄さんの息子さん「Matt」さん。

最近テレビでも引っ張りだこですが、彼の美容に対するストイックさが非常に話題になっています。

その美への執着の理由は「いつも完璧でいたい」「いつも100%の状態で人に会いたい」

という父親譲りのストイックさです。

いったい何処のサロンに通い、どういったケアをしているのでしょうか。

サロンの名前やメニュー等について紹介していこうと思います。

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Mattってどんな人?

出典:http://seidentest.com/matt/

あの桑田真澄選手の息子さんとして有名なMatt

身長181cmという長身を活かし、現在はブライダルモデルや、アーティストとしピアノを弾いたりと多方面でご活躍中です。

ピアノを始めたきっかけは、お父様が肘を怪我した際に始めたリハビリがとしてピアノを弾いていた事がきっかけという事で、お父様を心から尊敬してらっしゃるようです。

お父様に一度も怒られたことがないという彼らしい優しい口調や人柄が人気です。

ハーフという噂もありますが、生粋の日本人です。

色々な美容法によってハーフっぽく見せるのがとても上手なんですね。

美容院

出典:https://tiful.jp/hair/salon-s1004055/

なんと、週一でカットカラーのため美容院に通っているというMattさん。

週1という事は伸びている長さは約2ミリ程度。

それでも気になるというこだわりの強さは流石ですね。

カラーに関しては、プリンが気になるというよりも、ハイトーンな色のために褪色が気になるんですよね。

私も髪色は抜けやすいので1週間で染めたくなる気持ちはわかります^^;

短いときでは翌来店が4日後という時もあるのだそうです(笑)

気になるサロンは何処かというと、原宿のALIVEというお店です。

外国人風のカラーを得意とするなんとも原宿らしいお店です^^

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マツエクサロン

出典:http://www.anme-omotesando.com/shop/

男性でまつげエクステをしている人は珍しいですが、Mattはかなりのマツエク依存。

マツエクも「一本でもとれたらショック!気になって仕方がない!」

という事で週1で通っているそうです。

気になるサロンは表参道のアンメというサロンです。

こちらのサロンはがっつりMattを宣伝に使っています(笑)

個人的な意見としては、こんなに若いときから頻繁にまつ毛に負担をかけると、正直将来まつ毛がなくなるのではないかと心配です^^;

皮膚科

出典:http://shinobu-skincareclinic.jp/about/

Mattはとても美しい肌が特徴ですが、それには理由があり、美容皮膚科でビタミン点滴を毎週打っているそうです。

おそらくそれ以外の施術もされているとは思いますが…テレビの放送では特に紹介されていませんでした。

気になるサロンは白金高輪のしのぶ皮膚科というサロン

美容代

これだけ美容にお金をかけると、気になるのが料金ですよね。

他にも眉毛エクステや眉毛カラーなども通っているというMattはどれくらいお金を使っているのか…

その金額なんと

月に20万!

毎週通えばそれくらいかかりますよね^^;

しかし、カード払いで使いまくっていたら、流石に「使いすぎ」という事でカードは没収され現金を道歩いているんだとか(笑)

お父様から教わった事

出典:http://sheepamongstsheep.com/archives/5080

こんなにもMattさんが美容にこだわるのには理由があるようで

あの偉大なお父様からの教えがあるそうです。

それは、流行を追わないという事。

流行は流されていくという意味なので、周りにどんなに変な目で見られようとも、流される人間になるなという事を言われたそうです。

お父様も周りが大反対しても39歳でメジャーに挑戦した事があるので、Mattさんにもそれを伝えているんですね。

だから、Mattさんも色々と変な目で見られたり、偏見もあるけれども、自分が大好きな「美容」という事にとことんこだわることに自信をもってらっしゃいます。

そして私が素晴らしいと思った事は、Mattさんはご自宅でもお父様が猫背になっている所とか、ダラダラテレビを見ている所は一度も見たことがないという事でした。

そういった自己管理に徹底して素晴らしい結果を残している人の息子だからこそ、徹底して美容にこだわる姿勢も人一倍こだわるんだなぁと思いました。

まとめ

・Mattが通う美容院は原宿ALIVE、マツエクサロンは表参道アンメ、皮膚科は白金高輪のしのぶ皮膚科

・お父様は流行を追わず、自分の道をとことん突き進む事を教わった。

 

お金があるから…と妬む人も多いようですが、Mattさん御自身も「パパのおかげ」「パパに感謝」という感謝の気持ちがあるからこそ、周りがサポートしたくなるのではないと思いました。

その感謝の気持ちを自然と持つことができるMattさんであれば、これからもきっとご活躍なさる事でしょう。

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